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プロバイダーの問題なのか?

2007.12.18 (Tue)

症状は、以下の通り。
ハブやルーターを介してのネット接続はできない。
モデム直結のみネット接続は可能。
ただし、PCをつなぎ変えると(直結で)、接続できない。
モデムのリセットをすると、接続は確立される。

つまり、モデルに繋がるのが、PC一台のみという状態です。
1回だけ、「ネットワーク上に同じIPアドレスがあり…」というのが出たような気がします。あれはいったい何だったんだろう?

とにかく、非常に不便です。
23:45  |  PC  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

ネットワーク上のトラブル

2007.12.18 (Tue)

今日のお昼、メインのPCをサスペンド状態にして大阪に出掛けてました。
帰ってくると、ネットワークがダウンしていて、今もメインのPCからはインターネット接続ができない状態になっています。これは、「出張のお供」からモデム直接接続でインターネットに接続中。

どうやら、ハブが壊れたようです。
とりあえず対応を考えます。
21:29  |  PC  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

育休取得率

2007.12.18 (Tue)

今度、講演する主催者から、「男性職員の育休取得率向上についても触れて欲しい」というリクエストが来ました。うんうん。最近じゃ、大切なトピックだし、触れないわけにはあきませんねぇ~と思ってあれこれ考えてみたんです。

ふと
「育休取得率が上がりさえすればOK!」
という問題なんだろうか?と発想を変えてみました。

主夫として、子どもと過ごした経験からいうと、育児休暇をとってくれるのもエエのですが、
「毎日一時間でも早く帰ってきてくれる」
というのも、かなりエエ効果があるのです。

一時間くらい早く帰ったところで変わらない!
と言われるかもしれませんが、子育て中のお父ちゃんが一時間早く帰れない職場では、きっと男性の育休取得は定着しないと思うんです。

育児休暇が過ぎれば、毎日6時出勤&24時帰宅というのでは、育児休暇自体が目的化されてしまって「育休とったからエエやろ?」になってしまいます。育児休暇は、もう少し大きな達成目標のための「手段」であったはずです。「家事は、楽しい生活のための手段であって、目的ではない」と同じですね。

目的が他にあるとしたら、手段の一つである育休取得にこだわりすぎるのは問題が起こりかねません。

ただ、逆に、育休を取得する人が増える職場は、おそらく1時間早く帰るも容易にできる環境になる可能性があります。そして、急な職員の入院にも忌引きにも対応できる職場になります。「子育て中の職員がいる」というのは、ダイバーシティ形成のひとつの要素です。「子育て中の職員」はマイナス要因ではなく、プラス要因に変換できるのです。「障がいをもった職員」や「外国人職員」がダイバーシティ概念の上では、職場のプラス要因になるのと同じです。

ダイバーシティが確保されている職場なら、育児休暇取得も、一時間早く帰ることも、子どもの急病で早退することも、わりと対応しやすいはずです。

そのために必要な要件はなにか?
どうやって、その要件を身に付けるか?

それは、これまでの講演で散々触れてますが、
家事共同の現場にヒントが隠されているのです!

という流れで、1月29日のさいたま市の講演は構成しようと考えています。
10:16  |  仕事ネタなど  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

正しい大便のとり方

2007.12.18 (Tue)

big_ben.jpg
(↑画像クリックで拡大)
今週、木曜日に人間ドッグに行きます。
それに先立ち、検便をあらかじめしておかないといけません。

で、その検便の取説が入っていたのですが、これが爆笑モンでした。
「そんなアホな」「そこまでアホはおらんやろ」とツッコミどころ満載でしたので、ご紹介。
お食事前の方、すみません。とあらかじめお断り。

まずは左の「注意事項」から。
「1本の容器に、2日分とらないで下さい。」1本の容器に2日分ってことは、すでに○ンコが付いたのをもう一回取り出すってことでしょ?そんなヤツおれへんやろ。

「容器の液を捨てたり飲んだり、水を足したりしないで下さい」…間違えて捨てる人はいるかもしれないけど、飲む人はおれへんやろ。

「人体に直接使用しないで下さい」…って、つまり「入れ」ってことですか?痛そうやんかぁ。でも、和子さんに聞いたら、昔、直接肛門に突っ込むタイプの検便があったんだそうな。今で良かった。

注意事項だけでも、けっこうツッコミどころがあって笑ったのに、本文にはさらにオモロイのが待ってました。

「便をとりすぎると、正しい検査ができません」とりすぎるって、あなた。この棒の先に「とりすぎる」ほどの量は採取できませんぜ。いったい、どういう光景を?棒の先にてんこ盛り?ありえねぇ。

「表面をまんべんなくこすりとる」まんべんなくにわざわざ傍点。なんでそうなのか?を書かないと伝わらんと思うんですけどね。腸に症状がある場、表面に血液成分が混じるから、「表面をまんべんなく」であって、「奥にズボッと突っ込んでもアカンのやでぇ」という意味なんですけどね。

「※1回さし込んだら、抜かぬこと」抜いてなにをするというのでしょうか?

「採便後は冷暗所で保存」冷暗所ですぐに思いつくのが冷蔵庫。○ンコと食材が同居する冷蔵庫…ウギャァ~~(+_+)。冬場は、トイレでエエのだそうです。冷暗所と書かず、「高温多湿をさけて保存」くらいに書き換えてみては?


と、突っ込みまくって、ガハハハハ…とトイレに向かったのですが、「ノンタッチ洗浄」のスイッチをオフし忘れ、採取中に本体が流されてしまいました。辛うじて間に合った少量を確保して無事採取。

ウチのトイレのオート機能。いろいろあるんですけど、この「ノンタッチ洗浄」の意味を今日知りました。となりの「フルオート便座」のスイッチをオフして、すっかり安心してました。水量を調整するダイヤルに「洗浄力 弱←→強」とあるので、「洗浄」とは人体の洗浄のことだとおもってました。なら、「ノンタッチ洗浄」ってなに?なんですけど、深く考えてませんでした。ノンタッチ洗浄は、便器洗浄のコトやったんですね!

「正しい大便のとり方」くらい書いてもらわないとわからん「アホな…」と同類かも(∩_∩)ゞ
09:35  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(4)
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