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今朝もやられた┏(x_x;)┓ガックリ

2006.11.30 (Thu)

今朝もジクジク約3時間やられました。
昨晩のリフレッシュは、最初の1時間くらいしかもちませんでした。

結局、保育園からお迎えが来て、それについて行く形で加奈子は出掛けていきましたけど、3時間程度で再び泣きが入ったみたいです。泣きながら園長先生に“とりあえず”訴えた内容は、次の2点。

1.和子さんにレゴブロックで遊んで欲しい。
2.僕には早く迎えに来て欲しい。

とりあえず今日は16時に迎えに行きました。これまでの最速です。お迎え一番乗りでした。

お迎えの時に、同世代の保育士さんと話ができました。「ウチの子も小3まで安定しなくて苦労したわぁ。2年生の時は、チックまででてタイヘンだった」という話を聞くと、ちょっと落ち着きました。「シンドサをわかってくれる」というのは、話すだけで落ち着くモンです。これがカウンセリングの一つの意義やと思います。共感的受容というヤツですね。

逆に、シンドサを訴えても、「それはこうしたらエエんです」と、すぐに結論に話がいく人には、本当のことを話そうという気持ちになれません。「ホンマにわかってくれてるんやろか?」と思います。

家に帰ってから、加奈子とは、「一緒に○○することで、気持ちを通じさせる」という「共同→共感」モデルを試みて、ハンバーグを一緒に作りました。
14:47  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

掃除は自分のために

2006.11.30 (Thu)

今日…というか昨日です。夜遅くまで、友だちと大阪で飲んでました。最終電車で帰ってきました。

家に帰ると、加奈子と和子さんは夢の中。玄関の電気を消して、真っ暗なリビングの灯りを点けると、昼間磨いたキッチンがピッカーン☆と迎えてくれました。友だちとの楽しい時間で今朝のストレスもすっかり忘れることができたし、キッチンもピッカピカでイイ気分。


キレイにするのは、誰のためでもなく、自分のためなんやなぁ?と思いました。「やれ!」と言われてするもんじゃないし、「君がしなくて誰がする?」という態度で押し付けられるモンでもない。自分から「キレイにしてみよう!」と思って掃除する時、それが見た目も気持ちもキレイにしてくれるんだろうな。

だから、自分から「掃除しよう!」と思わない時は、しなくてもイイと思う。少々散らかっていても、それが気にならないくらい、他が充実していることなのかもしれないから。

「家事は、できる時に、できる人が、できることをすればいい」は、こういう感じかな?
01:14  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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