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これは難しい字ですよぉ?

2005.12.22 (Thu)

翔、大翔、陽菜がトップ 今年の赤ちゃんの名前

今は、学校で「習字の時間」というのは無いのでしょうか?この「翔」の字を毛筆で、格好良く書くのはものすごく難しいと思います。ましてや名前ですから、小さい字です。どんなに本体の字が上手でも、「翔」の字でコケそうです。

入学試験の時も、「はい始め!」と言われて、まず名前欄を記入して一問目に取り掛かると思うのですが、「翔」の字を書く終わる前に、他の子は数問先を答えてそうです。

そもそも、「大翔」で「ひろと、だいと、つばさ」なんて、パッと見て読めません。あと20年もしたら、教室にはこういう読めない名前の学生達がいっぱいなんでしょうか?そう考えると、「美咲」は素直に読めるので、心が安まります。
23:00  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

Californiaが遠のく

2005.12.22 (Thu)

なんと、和子さんの研修先の候補に挙がっていた、California州にあるスタンフォード大学の講座開講日の日程が合わず、やっぱりハーバード大学になるらしい。3月末のボストン。寒いに決まってる。カンベンしてよぉ?(T_T)。
22:57  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

一度味わうと…

2005.12.22 (Thu)

海老沢NHK前会長、読売新聞に“転職”

エビはまだ生きてたんですね?
やっぱり、一度権力の座に君臨すると、やめられないんでしょうなぁ。
どんなに非難されようと、「キショ!」と言われようと、もはやそういうコトを気にする感覚も喪失してしまうんでしょうなぁ。

人間、引き際が大切やナァと思います。
もしも、エビ氏が、ボランティアで公園掃除でもしていたら、「あ?いろいろあったけど、根は腐ってなかったんやなぁ」と思うでしょうけど、これじゃぁねぇ。僕はこの人が「いろいろ問題起こしてゴメンなさい」と言うのを聞いた記憶がないのです。権力サイドの人は、絶対に自分の否を認めませんね。

若者の就職難と言われてますけど、この爺さんカップルは、そういう時勢などお構いなしですな。こういう人が憲法改正試案なんかも扱うセクションに配属されるんですね?大丈夫なん?読売新聞社。
17:11  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

Journey Live in Houston 1981

2005.12.22 (Thu)

Live in Houston 1981: The Escape Tour (2pc) Dig)

このツアーは、「Escape」が発売された後の、1981年11月6日ヒューストンでのライブです。この「Escape」には、日産エルグランドのCMでお馴染みの「Don't Stop Believin'」や映画「海猿」でも使われた「Open Arms」、多くのミュージシャンにカバーされている「Who's Crying Now」など、「あ?この曲、聴いたコトがある」という曲が散りばめられた80年代を代表するアルバムです。

映像は、観客的な視点から撮られています。次のFrontiersツアーのライブ映像(DVDでは発売されてません)が、Tourスタッフの視点で撮られているのに比べると普通の映像です。リスナーとして楽しむには十分ですが、音楽関係者が見るには次のTourビデオの方がおもしろいでしょう。それでも、全盛期をこれから迎える勢いのあるバンドのオーラは出ています。

ただまぁ、この当時のアメリカンロックバンドの衣装は絶句をするものがあり、このJourneyも例外じゃございません。ピーコさんでなくても「なによこれ!ゴキブリじゃない!」と言いたくなります。当時高校生だった僕は、「見た目じゃないねん!音やねん!」と言ってましたが、ブリティッシュロック勢の方が、誰がどう見たってオシャレでした。誰がどう見たって、Tシャツ+ピチピチジーンズの上に燕尾服着て、裾をピラピラして歌うスティーズ・ペリーのセンスには付いていけません。この後、BON JOVI、GUNS N’ ROSESと出てきますが、やっぱり服装に関しては、「?」という感じが続きました。ですので、B'zがGUNSルックで出てきた時は衝撃でした。

80年代ロックにノスタルジーを感じる人、「今振り返ると新鮮」と思える人、そしてバンド少年少女達、買って損はないDVDです。
12:09  |  音楽  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

雪やぁ?一転ブルー

2005.12.22 (Thu)

起きた時には積もってなかった雪が、出掛ける頃には数センチ。「ワーイ!」と保育園に向かったのはいいけど、写真の直後の下り坂で、スッテンコロリン。さらに起き上がったところをもう一度ズルリンそしてお尻を痛打。

よく見ると長靴の裏がすり減っていてスリックタイヤ状態。重量が軽く、ダウンフォースの少ない車体で、エンジンだけが高出力という、B級F1チームの車みたいな状態。

家に戻って溝の深い靴に履き替え再度出発。今度は、転んだ坂の先にあった、側溝の蓋で滑って尻もち。「もぉ?イヤヤァ?」とメソメソ泣き始める。鼻水と涙で顔はグシャグシャ。

結局、そのほとんどが下り坂の保育園への道を、加奈子を抱っこして送っていったのでした。
10:09  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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