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オアフ島北部ツアー

2019.04.30 (Tue)

ホノルルハーフマラソン(この記事)の翌日。同行のラン友、佐藤さん企画ツアーは朝が早い!レンタカー「Hertz」の開店時間7時に合わせて6時45分集合。前日は、ホノルルハーフの6時スタートに合わせて4時起きしたので、6時半集合はまぁたいしたコトはなかったと言っておこう。

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レンタカーも2回目だったので、手続きはスムーズ。インスタグラムではお馴染みのこの壁を車内からチェック。

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そしてナビもバッチリ、ハイウェイを下りてすぐを曲がる!ドンピシャ!モアナルア・ガーデンズへは一番乗り。一番乗りだと、背景を気にせず撮り放題。佐藤ツアーズの皆さんも撮り放題。

と、しばらくするとJTBのバスが到着。飛行機の到着からホテルのチェックインまでの観光タイム。到着早々、バスに乗って、観光地巡りはタイヘンだろうなぁと思いながらも、ツアー主催担当者とおぼしき方にはご挨拶。予感がしたんだな。



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佐藤ツアーズはJTBにも負けない過密スケジュール。1歳児がいるので、余裕をもつため、とばせる所はとばす。そして、ドールプランテーション

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パイナップルの実がなってるところ。いつも、「こうだったはず」と思い出すんだけど、どこかで間違えていたパイナップルの実。こっち向きだったのね?

パイナップルジュースを飲んだり、Tシャツを買ったりしているうちに、モアナルア・ガーデンズで遭遇したJTBのバスが到着。やっぱり!というわけで、またまたご挨拶。

そして佐藤ツアーズは先手を打つ!次や!

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うほ~ノースショア!このみちを通るのは2回目だけど、毎回、ヒャッホ~!と叫んでる気がする。

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お昼はクアアイナと決まっていたんだけど、朝が早かったのもあって、すでに腹ペコ。そこで「軽く」スーパー「Mālama Market」でポキボウルを食べることに。これが意外とけっこうなボリュームだったけど、佐藤ツアーズの同行家族(佐藤さんの娘家族)「酒井フードファイターズ」に「もう食べられない」はない安心感。「『もう食べられない』『頼み過ぎ』という言葉は、彼らの辞書にない」の通りペロリ。

少し腹を減らすべくハレイワの通り沿いを散歩。そしてノースショア・マーケットプレイスで、またもやJTBツアーズと遭遇。いやぁ、こちらは少人数でトイレ休憩などしながらここまできたけど、バス一台ほぼ満席でのツアーはなかなかタイヘンだと思います。皆さんいったいどこでご飯を食べるんだろう?という心配も。

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そして、クアアイナの11時に遅れること約1時間。クアアイナの店内へ。

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行列は短くすんなりオーダー。さすがにこのサイズの店舗にJTBツアーズの皆さんもやってこず、落ち着いてオーダーそして食べる!さっきポキボウルを食べたばっかりなのに食べる。アボカドバーガーは、アボカドが半分そのままドンと搭載。上からギュッと押し込んで食べるのが正解らしいけど、薄切りしたり、どう食べてもイイらしい。美味しければナンでもエエんでしょうね。

ずっと以前、家族と来た時に、ハンバーガー好きの大学の後輩に「そこまで寄ったのなら、クアアイナの本店が近かったですよ」とコメントされて、「あ!そういやハンバーガー屋さんあったなぁ」という程度でした。今回は、無事に訪問できたのでヨカッタ。

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佐藤ツアーズ、次の訪問地は、ワイメアの滝。その前に、ワイメア・ビーチ・パークで若夫婦の時間を、我々ジジイで提供。たまたまベイビーが眠りこけてたので、この貴重な時間に「せっかくなので、お二人でビーチへどうぞ」と。

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しばし、ノンビリした後は、ワイメア峡谷へ。

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ユックリジックリ説明をインカムで聞きながらワイメアの滝まで。佐藤ツアーズは移動はアグレッシブだけど、滞在中はわりとノンビリ。太古からのハワイアンの暮らしの説明もあり、好奇心をそそられる説明でした。

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最後に、「ここを訪れると、再びここに来ることができる」らしい。こっちじゃなくて、カウアイ島のワイメア渓谷へも行ってみたいけど、ひとまず参拝。

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来た道を帰るルートもあったけど、佐藤ツアーズの移動はアグレッシブ。島の東側を走って、ポリネシア・カルチャー・センターや、クアロア・ランチを回るルートに。前回、2017年はホノルルマラソンの後、クアロア・ランチに来たなぁ。今回はトイレ休憩で立ち寄り。

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帰りのルートとして、これまで通ったことのない道「ジョン・A・バーンズ・フリーウェイ」を通ってみることに。すると、ハワイ滞在二日目に訪れたアロハスタジアム方面に。渋滞予測の出ている「H201」を避けて「H1」とおり、そのまま海沿いを走ってアラモアナを目指すことに。

佐藤さんが、「あ、これってカカアコ・エリアを通るけど、ウォールアートにも寄る?」と提案。最近、インスタ映えで有名になり、訪れる人が増え、それでトラブルも起きていると聞き、ビビリながらも「ココかな?」「その向こうか?」と探していたら、

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見付かりました。

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この壁の隣のバスケコートでは、地元の高校生くらいの若者達がバスケに興じていて、人目があったので少し安心でした。

全体的にみても、前回2017年にホノルルマラソンで来た時以上に、ホームレスの数は増えているように思いました。短期滞在者であっても、南の楽園というイメージだけではない雰囲気になってきたのは確かです。

トランプ政権になってから、増えているのかどうかはともかく、とにかく増えている印象があります。それと女性のホームレスも目立ってきた気がします。ワイキキビーチ沿いのベンチも、夜はホームレスで占領されています。僕は大学生時代、大阪市の南の方で暮らしていたので、ある程度、ホームレスと共存している町には慣れている感があります。昼間から開いている飲み屋にも、そこ集まる酔っ払いにも、まったく抵抗はありません。ただ、外国のスラム街の中には、想像を超える場所もあるので、そこはやっぱり慎重になります。

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夜は、僕と加奈子のお気に入りのハンバーガーショップ「Teddy's Bigger Burgers」。

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僕は普通にチーズバーガーとオニオンリングを頼んだんだけど、フードファイターズの皆さんはDoubleやTripleを頼んでました。さすがです。

今、知ったんですが、日本にも支店があったんですね(日本のサイト)。

朝から晩までギッシリ濃密な、佐藤ツアーズ企画オアフ島北部を回るオプショナルツアーでした。
 
19:22  |  旅行  |  Comment(0)

ヘッドへ2連発

2019.04.29 (Mon)

4月のうちに4月のことを載せとかないと!と大慌てで更新中。
ホノルルハーフマラソンに出たのは前の記事(参照)の通り。その翌翌日の話。

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朝から天気がイイので、ダイヤモンドヘッドに登ることに。同行の佐藤ツアーズ(ラン友佐藤さんとその娘さん夫婦&1歳児ベイビー)の皆さんと一緒にユルユル。ダイヤモンドヘッド入口まではタクシーで。混む前に登ろう!というか、涼しいウチに登ろう!ということで、7:23にココ。

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7:59にはココ。大人だけならもっと早く登れたかもしれないけど、すでに通路は人がボチボチ混み始めていたので、どんなに頑張ってもこんなモンだったと思います。これで3回目の…あれ?4回目だったかな?のダイヤモンドヘッドです。

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ちょうど下りてきた時に、これから登るという同じシャツを着た人、つまりハーフマラソンで一緒に走った人と遭遇(ここまでにも何人かいましたけどね)。ちょっと話せそうだったので話してみたら、フィンランド人。人口比率からいうと、なかなか会えないフィンランド人だけど、なぜかスウェーデン人よりもはるかにたくさん僕は会ってます。

「フィンランドのどこの町にお住まいですか?」と尋ねると、隣にいた女性が「ヘルシンキの西160kmくらいのところ」と言う。「エライ離れてるなぁ」と思い、「もしかしてトゥルク?」と答えると「あら!知ってたのね?」と。「ハンコやタミッサーリにも行ったことあります」と言うと、えらく嬉しそうでした。

フィンランド人はおしなべてシャイで、とくに年配の男性はあんまり社交的ではありません。ある年齢以上は英語教育を受けていないのもあるみたい。でも、女性はおしゃべり好きな人が多いのか、年配の人でも英語が通じる人が多いんです。僕たち世代以降になると、皆さん普通に英語使ってます。フィンランド語とスウェーデン語、そして英語。近いからロシア語に堪能な人も大勢います。

必死振りにフィンランド語でヒュバーパイヴァー!と言ったのに、モイ!やヘイ!ナケミーンを忘れてました。また、フィンランド行きたいなぁ。

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登って下りて、カピオラニ公園まで全部歩いてきました。下から見上げるダイヤモンドヘッド。

佐藤さん娘家族は、この日、ホテルを移動。11時のチェックアウトに合わせて、荷造りをしてホテル移動。それに合わせて一旦ホテルに帰る。そしてお昼を食べて、「さて、午後はどうしますか?」という話に。16時から旅行の打ち上げをしよう!ということで、それまでブラブラしようということに。ただ、とはいってもなかなか時間は過ぎないもんです。

で、ここはいっちょココヘッドを目指してみるか?という話になり、じゃぁ、さっそくUberで行きましょう!ということで、チーズケーキファクトリーの前からUberでココヘッドトレイルの入口まで。運転手のJohnさんから、「ココヘッドに登ったらあっちを見るべし」というレクチャーがありました。 「手前に見える薄っぺらいのがモロカイ島で、その奥にマウイ島、右手にラナイ島が見える…ん、今日は天気がイイから。お!ここからも似たようなアングルで見えるで」とダイヤモンドルックアウトで一時停車。なんやかんやと差^ビス精神旺盛のジョンさんでした。

「あ、一昨日ハーフ走ったか!じゃぁココヘッドも軽いな!」
というエールをもらって、イザ!

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「グルッと回るとトレイルがあるよ」と言ってたとおりに歩いて行くと、電線にシューズがたくさん引っ掛けてありました。あれはナンだったんでしょ?

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で、トレイル入口!とにかく真っ直ぐ登る!

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とにかく急勾配。

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そして地盤は所々、こんな感じで抜けている。わきを登るか線路を綱渡りするか?岩面はツルッツル。ロード用のシューズでは登りにくいです。靴底はトレイル用か登山用が欲しいところ。

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途中から勾配はさらにアップ。なんだかヘンな角度で登ることに。ふと、「帰りはどうやって下りるんかな?」と不安になる。

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線路の終着点は、ラピュタ状態の廃墟。ここもダイヤモンドヘッドと同様に、要塞だったようなので、その物資搬入のために線路が引かれてたのかも。とはいえ、モーターで引き上げないと機関車では登れない勾配です。

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眼下に見るはハナウマベイ。結局、今回もハナウマベイでのシュノーケリングはしてません。今後の宿題です。

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そして運転手John氏が「見るべき」といったモロカイ島とマウイ島。

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こっちはカハラと向こうに見えるファイヤモンドヘッド。ホノルルマラソンってのは、向こうのダイヤモンドヘッドから手前のカハラのラグーンまできて、またダイヤモンドヘッドの向こうに戻るコースなんですよね。ずいぶん長い距離やなぁと、高い所からみると感じます。

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で、問題の下り。予想通り、登りよりも下りの方が難しい。枕木と枕木の間が開いていて、しかも土が抜けていたり。しかも足下はツルッツル。着地したらツルッと滑って、弁慶の泣き所を次の枕木にぶつける!という激痛ヒットを早々にやらかして、それ以降はかなり慎重ぉに下りることに。

途中、完全に枕木下に土がない部分(つまり橋状態)の箇所があるんですが、僕はわりと平気にッヒョイヒョイと下りられたんですが、佐藤さんは「もぉアカン!無理や」と、座ったまま一段ずつ尻をずらしながら下りるという超慎重状態。

登り35分、下り25分でした。高度差は300mなのでたいした高さじゃないけど、とにかく登りにくい。僕たちが登って下りている間に、2往復しているツワモノがいました。

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下から見上げると、まさにこの稜線の角度を登ってのがわかります。途中から異様な勾配なのもよくわかります。

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そして、このココヘッドトレイル。特筆すべきは「音」です。

とくに登りはじめのところあたり。近隣になるKoko Head Shooting Complexでの射撃音がパンパンパンパン聞こえます。自動小銃も撃てるので、連射の音も聞こえるし、薬莢のカランカランという金属音も聞こえます。AK47カラシニコフやM16なんかも撃てるみたいですが、僕は音では違いがわかりません。が、銃声を聞きながらトレイルするというのは初体験。いくら軍オタであっても、なんかヘンな気分。

ココヘッドからの帰りは、Jamesオヤジの運転するUber。これまで乗った中で、一番散らかった車内だったけど、一番アメリカらしい車。そして、このテキサス出身のアフリカ系アメリカンオヤジの英語は、最初の5分くらいまったく聞き取れず。単語の切れ目がわからんのです。そのうち文の中のアクセントに気が付いて、そこだけ耳ダンボにすると、「あ~娘の自慢話ね」「え?ウツボ釣ったん?」という話も。降りる時にはすっかり打ち解けて、楽しい帰りのUberタイムでした。

午前にダイヤモンドヘッド、午後にココヘッド。そして夕方からはハードハウスでツアーの打ち上げ。さすがに腹ペコだったので、佐藤ツアーズの佐藤さんと娘家族(別名、酒井フードファイターズ)の皆さんとドカ食い&ドカ飲みしました。なにしろハッピーアワー!!

ココヘッドは、ダイヤモンドヘッドが物足りない人にはオススメです。ダイヤモンドヘッドでヘロヘロという人は、行ったらあきません。
 
15:35  |  旅行  |  Comment(0)

ハワイ旅行中の買い物

2019.04.23 (Tue)

僕も和子さんも仕事がら移動(旅行)が多いので、その都度お土産を買っていたらキリがないから、基本的にお土産は最小限。

そんな中、今回は、加奈子から「時間があればでイイから、Kliban catのTシャツを買ってきて」とのリクエストが。
 
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というわけで、ドールプランテーションに行った際、そこで売られていたドールプランテーション限定のKliban catシャツを購入。

この色は珍しい(はず)。
少し大きめのリクエストだったので、「XS」ではなく「S」。
帰国後、加奈子に着せてみたらリクエスト通りのサイズ。
喜んでもらえました。
 
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続いては、和子さんへのお土産。
特に、夫婦間ではお土産を買わない僕たちだけど、今回は加奈子のを買った勢いで、ワイキキビーチウォークのCRAZY SHIRTSに寄って購入。

この首周りのシャツもあんまり見かけない気がします。
「M」でピッチリかと思ってたけど、帰国後、和子さんが着ると普通。
逆に、加奈子に買ったドールプランテーションのシャツはパッツンパッツンでダメでした。
まだまだ成長中の和子さんの胴体サイズ。
もはや僕の情報の及ぶ範疇ではございません。
 
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ちなみに、ワイキキビーチウォークの店に行く際、僕が着ていたのがこのTシャツ。
何の気なしに選んで着たこのシャツも、シャツやの店員の目に留まると、
「なんてクールなTシャツ!」
と絶賛頂きました。
2015年8月にハワイ島で買ったシャツ。ハワイに行く度に同じものがないかと探しているんだけど、未だに巡り会えないシャツです。さすがにヨレヨレにくたびれてきてます。
 
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僕は毎回HOKAONEONEを買ってますが、ハワイは在庫が今ひとつ。もともとHOKAを買うつもりもなかったんだけど、サングラスを持っていくのを忘れたので、ホノルルハーフマラソン-ハパルアの受付会場で30%offセールをしていたオークリー。14,000円くらいで買いました。

あんまり詳しくなくて、帰国後いろいろ調べたら、けっこうお高いサングラスなんですね。軽いし、かけ心地イイし、視界がキレイで気に入ってます。良い買い物しました。
 
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家用に買ったのは、石けん。
いつもハワイへ行く度に、買おうかどうしようかと思いながら、結局買わない香りの石けん or ロウソク。今回は、Aloha Stadium Swap Meet & Marketplaceへ行ったついでに購入。

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そういえば、Aloha Stadium Swap Meet & Marketplaceでビーチタオルを買ったんだった。
速乾、砂が付かない、超ソフト素材、超軽量、抗菌という触れ込みのビーチタオル。
夏の昼寝時の汗対策に使えるかと。

あと、7枚で$20のTシャツも。いろいろ眺めていたら、「8枚で$20でイイよ」とオバちゃんが声掛けてくれたので、同行の佐藤さんのTシャツを一枚追加。ところが、この店はsquareの決済システムが不調で現金オンリーに。結局、佐藤さんに建て替えてもらったというオチ付き。

なんだかんだ、結局、自分の使うもの中心の買い物ですね。けっしてお土産メインではありません。毎回そんな感じです。
 
18:50  |  旅行  |  Comment(0)

ホノルルハーフマラソン完走しました

2019.04.15 (Mon)

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ホノルルハーフマラソン、正式名はHapakua - Hawaii's Half Marathon 2019 に出場して完走しました。タイムははじめてハーフマラソンで2時間以上かかったという自己最低のタイム(2時間3分48秒)。とはいえ、最近で一番多く写真を撮ったマラソンだったかもしれません。

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まずはスタート前、ディーク・カハナモクさんにご挨拶。このデューク像前がスタート地点。ホテルはここから歩いて数分の距離。30分前にホテルを向かった時には、すでにたくさんの人とアナウンスで雰囲気が盛り上がっていました。

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海外でのマラソンは、2017年のホノルルマラソンに続いて2回目。スタート時刻が早いので、ホテルの部屋で朝ご飯を食べるんだけど、いったい何を食べれば…とまだまだ模索中です。今回は、グラノーラを手に入れ、それをポリポリ。クロワッサンは炭水化物補給。オレンジジュースも糖質補給。タンパク質が不足気味だけど、前日までで過剰摂取していることとして。
 
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「スタート」が鳴らされる直前の様子。ホノルルマラソンは日本人が圧倒的に多いけど、このハーフは外国人比率が高いです。日本語の応援はポツ…ポツ…とあるから、海外マラソンのアウェー感と日本人が多いホーム感の中間くらいでしょうか?ホノルルマラソンはハワイという土地でありながら、かなりホーム感のある大会ですね。
 
今回は、応援のボードを中心に撮ってみました。もともとハーフなので、距離が短い分、応援の人もボードもお祭り感はやや少なかったけど、その分、撮る方も撮られる方も貴重なので、お互いにThank youでした(たぶん)。こっちも暑苦しそうな六文銭の兜帽子を被ってたので、それに免じて笑顔で答えてくれたのかも。

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撮るのに止まって、そして走り出して、また止まって…というのをやっていると、何度も何度も抜かれて抜いてを繰り返す人がいます。この彼女もその一人。そして最後の1.5kmは、彼女との競争に。最後、グンとペースを上げて追い上げてきたので、走りながら聞くと「自己ベスト狙ってる!」というし、こっちはすでに自己ワーストが決定してたので、「よっしゃぁ、最後までオッチャンが付いて走ったる!」と伴走&声かけ。無事に彼女の自己ベストを見届けました。

タイムはもともと狙ってなかったので、お祭りRUNができてよかったです。地元でAirBnBをしている人に聞くと、天気はここのところ天気がズッと悪かったのに今日はとっても天気がよかったそうです。夕方には、また嵐のような黒雲がきてます。日中だけ天気がよかったようです。

今回は、久しぶりに途中のトイレ休憩はナシでした。なんてったって、ハーフだし。

公式タイムは2時間03分46秒
5km 00:29:52
10km 01:00:31
15km 01:30:48
きっちり6分/kmのペース。
最後の6.01975kmは32分58秒5分で5分29秒/kmペース。
最後の1kmは5分/km。

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そういえば、今回、計測チップの回収ってなかったな。そもそもチップってどれだったんだ?…ということで、ゼッケンの裏にありました。こんなに薄くて軽いチップ。しかも回収不要。なんて便利。日本の計測システムも進化してるけど、これはスゴいと思いました。
 
14:17  |  ランニング  |  Comment(0)

自分の遺伝子的ルーツが判明!

2019.04.08 (Mon)

MYCORDの遺伝子検査・DNA検査の結果が届きました。

その結果、

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ハプログループ「A」というルーツでした。ハプログループAは、

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人類共通のルーツであるアフリカ大陸を出発した後、中東に寄り、そこから一気にシベリア北部まで移動します。日本に来た大半のグループが通る、インド西部を経由せずです。狩りに夢中になって、気が付いたら涼しい所まで来てたわ!という感じでしょうか?

日本に来たのは、縄文時代かそれより前のようで、今居るほとんどの日本人よりも前に定住しているようです。ただし日本最古の定住者であるグループ「M7」よりは後のようです。ちなみに、アイヌ民族は「G」グループで、僕の属するハプロ「A」とルートは同じだけど、ずっと後の弥生時代以降、日本に来たグループのようです。

僕は南の海からやってきたグループだと思っていたので、かなり意外な結果です。とはいえ、縄文時代から日本にいるグループというのは納得です。
 
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「ハプログループAはシベリアが起源とされ、日本人の7%程度を占めています。過去にはシベリアでマンモスを狩猟していたとも考えられ、現代では東アジアからアメリカ大陸まで広く分布し、日本には比較的古い時代にやってきて、縄文人の一部になったとされています。
(遠い血縁:アメリカ先住民)」

ネイティブ・アメリカンとも同じグループのようです。基本、魚よりも肉食のようです。同じようにユーラシア北部からきた「N9」はカムチャッカ半島を経由しているようで、そちらは魚食のようです。知らんけど。

遺伝子レベルでみた体質も送られてきました。

身長 高い(どこが?!…は置いといて、続けます)
体重 やや重い
腹囲 サイズは小さい
胸のサイズ 大きい
腰のクビレ 目立つ
鼻筋の通り 通っていない
目の色(青に近いかどうか) 可能性が高い
肌のくすみ ややくすみにくい
紫外線による肌の光老化 影響が大きい
そばかすのできやすさ できにくい
男性脱毛症のなりやすさ なりにくい
髪の太さ やや細い
髪色の明るさ 明るい
男性ホルモン(ジヒドロテルトステロン)値 やや高い
アルコールによる顔の赤くなりやすさ なりにくい
虫歯のなりやすさ(下の前歯) なりやすい
アスパラガスの代謝産物(尿)の匂いを感じ取る能力 やや高い
麦芽の香りを感じ取る能力 やや感じにくい
85歳以上まで長生きする可能性 可能性が高い

でした。

背が高い?!?!?!

北のマンモスハンターだから、ゴッツイ体型の遺伝子だったはずなのに、いつの間にやら背が伸びにくい要素に負けてしまっていたんですね。なんともはや…トホホ。

腹は出にくく、胸は大きく、ウエストはキュッとしていて…そういえば、加奈子がまさにこの体型だわ。そして、鼻筋も通ってない。そばかすはできにくいけど、紫外線の肌影響は大きいから、やっぱり日焼け対策はさせといて正解だったのね。

僕としてはハゲにくいというのは安心。

そしてそして、

85歳以上まで長生きする可能性が高い

ということです。
長生きはエエのですが、やっぱり健康寿命が長くないとモッタイナイですね。遺伝子的には長生きでも、ボロボロでも死ねないってことなら、それはそれでシンドいです。

おまけで、一つだけ遺伝子的にリスクの高い病気を教えてもらえるようです。僕の場合は「エコノミークラス症候群(静脈血栓塞栓症)」でした。 日本人平均の3.07倍の発症リスクだそうです。来週、さっそく長時間フライトなんですけど、ちょくちょく動くように気をつけます。

ゲノミー
というわけで、「北の狩人」である山田亮を、今後ともよろしくお願いいたします。
 
MYCORDの説明によると、「ハプログループ(ミトコンドリアハプログループ)とは、人間の細胞内の “ミトコンドリア”と呼ばれる小器官のDNAの多型を用いて遺伝的に分類されるグループの事です。このミトコンドリアは祖母から母親、母親から自分と“母系”を伝わって代々受け継がれるため、ミトコンドリアのDNAを調べる事により、母系の系譜を辿ることができると考えられています。」
ということなので、母や祖母の系列がグループ「A」ということです。従って、母方の従兄弟達もグループ「A」ということですね。
 
15:37  |  自己紹介  |  Comment(0)

八幡の背割堤へ花見ラン

2019.04.07 (Sun)

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ご近所のラン友さん達と、片道10kmの八幡市の背割堤まで花見ランしました。おりしも「さくらまつり」の開催時。大人5人とお子様1人(自転車で参加)の計6人で往復20kmランニング。

ところで、右上のHOKA!一瞬、EVO CARBON ROCKETかと見間違えました。世界的に在庫が無くて、ネット価格は高騰中のEVO CARBONかと思いましたが、帰って確認するとTRACER 2でした。さすがにフルマラソンを5回使って、クッションがなくなったのでジョギング用に使っているそうです。
 
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先週は宇治川左岸を走ったので、今回は右岸を走ることに。

この風景は、2014年の5月16日、同じようにここで写真を撮って、さて…と思った直後、右膝に激痛。それが半月板損傷の実感時でした。痛いのはあの時だけではなかったんだけど、「この痛みはひかないかも」と思ったら、案の定、いっこうに痛みがひかず、MRIの結果、断裂が確認されました。

あれ以降、5年間ここを通ってませんでした。5年ぶりのこの道。
 
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京都競馬場。今日は「KYOTO競馬RUN2019」が開催されていたようで、普段の競馬開催日よりもスタンドがカラフルで華やかでした。これも5年ぶりの風景。
 
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そして、右岸側から見る京阪本線の宇治川を渡る橋。
 
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京阪をくぐると(ここのくぐるコースが右岸コースの難所)、京阪の淀車庫。この光景は始めてみました。通過するのは急行運用の10000系車両。しかも土曜休日運転の淀駅行きの急行。
 
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写真ではわかりにくいけど、石清水八幡宮のある男山は緑の山の中に、ポツポツと桜がピンクのボンボリ状態でした。
 
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そして、これが先週の背割堤の桜。
 
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これが今日の背割堤の桜。桜というか、人混みを見に行った感もあります。天気も良くてよかったのですが、もはや桜のトンネルを歩いて抜けるなど、時間がいくらあっても無理な気がしたので諦めました。
 
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帰ってきて、近所の近鉄京都線の澱川橋梁。先週の様子。
 
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そして、今日の澱川橋梁。
 
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近鉄線を撮った反対側は観月橋。

橋といえば、今日は八幡市駅から背割堤に渡る御幸橋が、まるで嵐山の渡月橋のように大混雑していました。

昨日の日中から上空に黄砂が飛来しているのと、急激に気温が上がったのをうけて、昨日の夕方から僕のアレルギー性鼻炎は全開に。あまりのシンドさに、寝る前に抗ヒスタミンを2錠飲んで、なんとか症状を抑えて寝たのはいいけど、その効きが続いているのか、朝から体がダルイダルイ。締まらない弛緩しまくった体で20km走ると、やっぱり疲れました。昼寝してやっと回復。温度上昇もだいぶん慣れてきたのか、症状も落ち着いてます。

 
17:49  |  ランニング  |  Comment(0)

映画「タクシー運転手 約束は海を越えて」を見ました

2019.04.06 (Sat)

今日は、昼から加奈子の小中時代の友達が来て女子会。オトンは二階で映画鑑賞。午前中、買い物に出掛けたら、猛烈な花粉と黄砂。そして、急激に上がった気温で、一気にアレルギー症状が噴出。まず目にきて、次に鼻づまり。原稿を書くどころではない状態。仕方ないので、録りためていた映画を鑑賞…という流れ。

どの映画でもよかったんだけど、ルーレット式にすると、「タクシー運転手 約束は海を越えて」になりました。

実話がベースというこの映画。光州事件について、よく分かってなかったので、映画を見終わってから、いろいろと情報収集。そういう事件だったのか!でした。しかも、僕が中学生くらいの時の話。物心は付いていたはずなのに、まだまだ世界のコトなんて、なんにも理解してなかったのだと、改めて感じました。軍事政権は、そんな最近まで続いていたんですね。

そして、今回、やっと韓国の歴代大統領の順番と流れがわかってきた気がしました。出身地も含めて、いろんな対立があったのだとも知りました。新羅と百済という名も思い出しました。

そういえば、去年の4月3日は鶴橋に行ったおかげで、「済州島四・三事件」のことを知ることができたのでした。

知っているようで、全然知らなかったお隣の国韓国。映画をきっかけに少し知ることができてヨカッタです。僕がはじめて行った海外が韓国だったのですが、ソウル五輪の選手村にあるオリンピック・ユースホステルに停まったのが1990年。あの光州事件から10年経っていたんですね。その2年前がソウル五輪。いろんな出来事が自分の時間と整合してきました。

映画は、主人公が父子世帯のお父ちゃんであったり、父娘の話があったり、光州とソウルの距離感の話があったり、軍部の中にも主人公を見逃す人がいたりという人間の交流が僕の印象に残っています。

 
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PICOOCがやってきた

2019.04.04 (Thu)

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PICOOCがウチにやってきた。もちろん僕が買ったんじゃなくて、和子さんの購入物。あまりに天気が良いので、別宅を網戸で開放モードにして、ついでに庭で昼寝でもしようかと思ったところに、「お!配達物が届くとか言ってたな」と思い出し、家に帰ったらすぐに到着。
 
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こういう配達物のうち、事前の「届くよ」情報があるものについて、和子さんの場合は、たいてい開けてもOK。というか、むしろ開封して、中身を確認して、できれば帰ってくるまでに使い方もマスターして、すぐに使える状態にしておくことを求める人。中には、自分が開封したい、ビニールを切りたい、自分が最初に触らりたいという人もいますが(僕はむしろコチラ)、和子さんは前者です(たぶん)。

Bluetoothの設定で一度はつまづくというのが、僕のiPhoneのお決まり。今回ももれなく該当。それ以外は、とってもスムーズ。
 
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そして、最初の計測結果がコレ!内臓脂肪指数だけが黄色表示。他は緑の「素晴らしい」。
 
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スコアは10点中9.8。良き良き。内臓脂肪量の「7」が気になります。体重が普段測ってでる数値よりも1kg多くでます。きっと普段はリノリウム張りの床で測ってるので、フローリングの上で測った、コッチの方が正確なのでしょう。
 
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体内年齢は「48」。実年齢よりも若く出たので、まぁ良しだけど、誤差の範疇でしょう。もうちょっと若いと思ってたんだけどなぁ。原因は内臓脂肪かなぁ?
 
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体脂肪率は14.9%。どっちかと言うと低めではないかと。

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それに対して、内臓脂肪量は「7」という正常値の中では高め。
 
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たんぱくしつは22.3%で「素晴らしい」の上の端。
 
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骨量が2.4kgで正常と不安のボーダー。
 
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「一般的に筋肉質」と診断は出ましたが、内臓脂肪と骨量に問題ありですな。

内臓脂肪は、「食事を節制し、運動を積極的にすれば、皮下脂肪に比べ比較的減らしやすい脂肪といわれています」だそうです。やっぱり食べてる総量が多いんでしょうね。

骨量については、「適度な運動、カルシウムが多く含まれる食事を取るようにしましょう」とデータの下の説明に載ってました。

今回は、使い始めの記録と計測結果も掲載。これを何年か後に見た時、「こんな数値の時があったとは…!!」かもしれないなと思いながら、タイムカプセル的に投稿。
 
22:39  |  日々の出来事  |  Comment(0)
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